秀学会総合進学塾・Eggこども英会話教室 公式ホームページへようこそ

    秀学会の秋期生募集


佐世保市 秀学会総合学習塾 個別指導 高い合格率と他塾にはない低受講料が評判です。
目標にあわせた多彩な学習コースで、弱点克服、実力強化!

秀学会総合進学塾は、小学生から高校生まで対応の総合学習塾です。佐世保市中央部の高砂町と高天町にある塾です。大学受験、現役合格をめざした、「高等部設立」。完全高校別の個別指導をスタートさせました。
また、秀学会では英会話教室に進学塾要素をプラスした独自のシステムの“English Goody Goody” Egg英会話教室も開講しております。



最新情報

高校生・中学生コース新入会生募集のご案内

新入会生は入会金・春期講習0円です!さらに早期入会予約生は「新刊参考書プレゼント!
2・3・4月のキャンペーン・・新中1生の入学準備コースがスタートしています。新中1生は全員、春期講習0円です。

秀学会中学塾生特典

    1.春・夏・冬講習会 費用30時間分が無料です。
    2.30時間を越える講習会費は一般生費用の3分の1
    3.理科・社会のシリウス演習が全塾生利用できます。週3回通塾、または月末に定期テスト前に通塾回数を増やすなど、多様な日程設定が可能です。

英語検定 結果発表

5級、4級、3級1次、準2級1次、2級1次試験合格は2月7日(月)13:00 から英検ウェブサイトで級別に順次発表となります。
受験者自身でも「ウェブ1 次試験合否閲覧サービス」を利用する事が出来ます。「個人番号」と「暗証番号」が必要で、個人番号は解答用紙に受検日に記入していた7 桁の番号、暗証番号は各自で決めた6 桁番号となります。
試験日当日に説明していますのでご確認下さい。
3級、準2級、2級の2次試験は2月27日(日)聖和高校にて行われます。同様に結果発表は3月8日12:00以降、塾内で確認出来ます。


公立高校入試

前期2月日後期3月8・9日。英語科は長文読解、数学科は空間図形を中心に丁寧な学習が必要です。


英会話教室 -Eggこども英会話教室-

佐世保,英会話教室,こども英会話教室


Egg Class 新入会生を募集中!

Don’t Be Shy ! 恥ずかしがらすに始めてみましょう。 英語は語学、声に出す事は大事です。「まだ早い、そのうちに」と思っていると他の生徒さんとの差が広がり億劫になってしまいます。 中学・高校で一番苦手意識を持つのが実は「英語」なのです。

2020年度から全面実施された学習指導要領のもと、英語学習は大きく変化しました。大学入試英語が外部の民間資格検定試験も活用して4技能5領域 全ての能力を測るものへ変わり、高校入試もその流れを受けて高度化してきました。小学校~中学校で学習する英語の語彙数も大幅に増加します。これまで 中学校終了時に1200 語程度と定められていた学習語彙数は、小・中学校の合計が2200~2500語程度に増え、これまでの2倍以上になります。 このような高度の英語力を学校の授業だけで養うのは非常に難しく、「子供がいつ・どこで・どのように英語に出会うのか」は大変重要なポイントです。

    1、「聞く・話す・読む・書く」の4技能を確実に伸ばします。
    2、小学校の外国語活動・教科化にも備え、中学の定期テスト、そして高校入試へとつながる英語力を身につけていきます。
    3、小学生で英検5級・4級を目指します。
    ①音声をたくさん聞き、発音練習を繰り返してコミュニケーション能力の基礎を形成していきます。
    ②チャンツ、フォニックス学習で英語の音を読めるようになり英文音読も得意になります。
    ③中学・高校へ続く英語学習では語彙力をしっかり身につけておくことが大事です。小学生のうちから単語をたくさん覚えていきます。
    ④中学1年で学習する文法項目のほとんどを学習します。英検4級受検の場合は中学2年生での文法を終了します。

2021 年度からの小・中学校英語教育

小学校の英語教科化に続き、2021 年度から中学校で新しい英語教育が始まりました。 順次実施されている新学習指導要領では子供たちの英語教育が大きく変わっています。小学校では3・4 年生で英語(外国語活動)が必修となり、5・6年生で教科としての英語が始まりました。その流れを受け2021 年度から中学校で新しい教科書による英語教育がスタートしています。 新しい英語教育が目指すのは、「使える英語」です。コミュニケーション能力を身につけるために、「聞く」「話す(やり取り)」「話す(発表)」「読む」 「書く」の」4 技能5 領域ごとに実際のコミュニケーションを想定したCAN―DO(英語でできるようになること)の目標が設定され、指導や評価が行われるようになりました。 小学校 ゲームやペア・ワークなどの活動で耳からのインプットと口からのアウトプットを繰り返し行い、日常でよく使う英語表現に触れていきます。 5・6 年生ではそのような活動で充分に音声に慣れ親しんだ英語表現や語句について「読み」「書き」も行います。自分の考えや気持ちを相手に伝える主体性・積極性が重要で評価のポイントにもなっています。 中学校 中学校英語では、小学校で触れてきた英語を、文法という視点から整理し直します。文の構造や語句の働きを理解することで、目的や場面、状況に応じて、考え工夫して表現できるようになることを目指します。文法学習は英語の知識を習得するためではなく、実際のコミュニケーションに生か す為のもの(grammar for communication)と位置づけられます。評価にあったてはペーパーテストによる知識・技能の確認だけでなくパフォーマンステストや授業中の英語活動の観察が重視されるようになります。ペーパーテストだけでは高得点をとるだけでは高評価につながらないということも考えら れます。

小学4年生で英検5級をめざします

    1、「聞く・話す・読む・書く」の4技能を確実に伸ばします。
    2、小学校の外国語活動・教科化にも備え、中学の定期テスト、そして高校入試へとつながる英語力を身につけていきます。
    3、小学生で英検5級・4級を目指します。
    ①チャンツ、フォニックス学習で英語の音を読めるようになり英文音読も得意になります。
    ②音声をたくさん聞き、発音練習を繰り返してコミュニケーション能力の基礎を形成していきます。
    ③中学・高校へ続く英語学習では語彙力をしっかり身につけておくことが大事です。小学生のうちから単語をたくさん覚えていきます。
    ④中学1年で学習する文法項目のほとんどを学習します。英検4級受検の場合は中学2年生での文法を終了します。

知識だけでなく、英語を活用する力を

文科省が発表した「英語教育改革実施計画」では小学3・4年生から英語に慣れ5・6年生で教科とし、中学では英語の授業は英語で行う事を基本とする、とされています。
幼い頃から英語に触れ親しむ、そして、英語を使えるようになるということは、もちろん知識を増やす事でもありますが、それよりも子供の世界を広げる役割のほうが重要です。
今学習している事をその子の将来にどう繋げていくのか、自分一人では行けない世界のグローバル化という領域に「はしごをかける」ことができるように指導していく事が、英語教育の重要な課題だと考えています。

こども英会話お問合せ

無料体験の申込みはお電話、または問合せフォームで。

検定合格・入試対策も目指せる、こども英会話教室

▲ページ上部へ戻る